昼から遊びつくそう

大阪駅や天王寺、鶴橋など様々な駅からアクセス可能な大阪京橋。京橋からは大阪ビジネスパークなども徒歩圏内ですし、枚方や京都などへもアクセス可能な京阪電車の駅があることからも、通勤で利用する人が多く、東京の新橋のようにサラリーマンの街であると言われています。新橋駅同様に京橋駅前には、こじんまりとした個人経営の飲み屋さんからチェーンの有名な飲み屋さんまで多くの飲み屋が軒を連ねているので、仕事終わりに立ち寄る人も多いです。また土日や昼間などでも開いているお店が多いため、基本的にはいつ訪れても人々が楽しくお酒を呑んでいる姿を目にすることができます。
居酒屋の店員のイラスト
そんな京橋ですから風俗店にキャバクラ、ガールズバーにおっパブといった女の子と飲めるお店もたくさんあり、基本的には夜しか営業していないイメージが強いこれらのお店も京橋では朝もしくは昼から営業する店舗が増えて来ています。夜に楽しんだ方が街の雰囲気や活気もあってかテンション高く遊ぶことができますが、昼から飲み歩いている人も多い京橋なので、昼間でもお酒を呑んでから女の子とイチャつこうとする人々が少なくありません。京橋でお昼から女の子と遊ぶのであれば京橋サンピアザビルへ向かいましょう。有名なグランシャトーからもほど近い場所にあり駅からも5分程度なので、歩いて訪れることができます。

サンピアザビルの中にはキャバクラにおっパブ、ピンサロなど様々なお店が入っていますが、是非お昼に楽しんでほしいのがおっパブです。京橋のおっパブも他の業種同様にお昼の12時や13時頃からオープンするお店があり、夜に比べて比較的リーズナブルに遊べるという特徴があります。キャバクラだとお昼であっても1万円から1万5千円ぐらいはよういしておきたいところですが、おっぱぶであれば5千円から7千円程あれば十分に遊ぶことができます。クーポンを提示するだけで昼の部であれば3,500円から遊ぶことができる京橋おっパブならお財布に優しいので昼から気持ちよく楽しむことができます。セット料金に含まれている飲み放題のビールや焼酎などのお酒を呑みながらカワイイ女の子とイチャイチャすれば自然と陽気な気分になること間違いありません。
キャバクラのイラスト
京橋おっパブならお昼に行った方が楽しめる理由はいくつかありますが、一つ目は空いていること。土曜日や日曜日などの休日は混雑しますが、平日であれば夜に比べて訪れるお客さんは少なく指名被りの確率も減るため、指名した女の子と過ごす時間を堪能することができます。二つ目は料金が安いこと。夜の部と昼の部では基本料金を変えているお店が多く、大体1セットあたり2000円程安くなっています。クーポンを使って遊ぶ場合はそこまで差はでないですが、それでも1000円程安くなることが多いです。なので、もしも延長して遊ぶのであれば複数セットになると金額に大きな差がでてきます。三つ目はレアな女の子と出会えること。これは昼でも夜でも言えることかもしれないですが、昼のみもしくは夜のみしか出勤してない女の子がいます。夜に比べてお昼は人妻など主婦の女の子と会えることもあるので、25歳から30歳ぐらいの女の子とイチャつくことができます。

1番安く大勢のおっパブ嬢と遊びたいのであれば、1店舗あたりフリーで1セットしか遊ばないと決めて、京橋エリアにあるおっパブをハシゴするのがおすすめです。おっパブ嬢にどれぐらいドリンクをご馳走するかによりますが、ほぼドリンクなどの有料オプションをなしにすれば(フリーの場合はそれで楽しむこともできます)3店舗ハシゴしたとしても1万5千円でお釣りがくるぐらいで遊ぶことができます。キャバクラや風俗で遊ぶとなるとこんなに安く遊ぶことはできないので、安く遊びたいならお昼のおっパブが激アツです♪

他にもまだまだある京橋おっパブの情報やおっパブの遊び方について紹介していきたいと思います^^